« 2010年4月 | トップページ | 2010年6月 »

2010年5月29日 (土)

故障かよ・・・

 5月ももう終わり、梅雨がすぐ其処まで来ているので、そろそろ新品ケースと電源、SSD、DSP版Win7を買って、冷却及び静音対策を備えたPCを組み上げようと思うのである。

 既に予算組も終わり、購入ショップ、アイテムも確定しているので、あとは組み立てられる日時を選んで発注すればOKというところにまでこぎ着けている。

 ・・・こぎ着けているんだけど、嗚呼、何でこのタイミングでiPadが欲しくなるのだワシは?

 ひょっとして、小生の大事な物欲メーターは故障したのだろうか。

| | コメント (2)

2010年5月27日 (木)

ラストカットかよ・・・

 公私ともにグッチャングッチャンだったので、このところの動きをまとめてうp

 ・参観日
 22日土曜日。午前午後、二回に分けて参観する。新1年生のジナン君は初めての参観日。

 午前チョーナン君5年生。何か、授業態度もの凄く良好である。マジメに先生の言うことを聞いておる。一皮むけたな、と親バカ丸出しの感想を抱く。

 午後、ジナン君。5年生に比べると、やっぱ1年生はかわいいなあとつくづく思う。ずっと1年生だったらいいのに。

 ジナン君も、教室ではもの凄くマジメである。家での甘えた君ぶりは微塵も感じさせないりりしさで、かーなーり、感動。

 二人ともその調子で頑張りたまえ。

 ・電王
 帰宅したガキ共をメガーヌに放り込み、電王最新映画三部作の一作目を家族全員で鑑賞。

 時間と金の無駄であった。流石の靖子にゃんをもってしても、これ以上電王から何かを絞り出すのは無理ということだろう。残り2作は見ないことに決める。

 ・ライブ
 23日日曜日。ヨメがコーラス隊を勤めるドンバを、三条木屋町まで観に行く。

 メインボーカルのあの声でジャクソン5をやるのは大正解。課題はスタミナでしょうか。自転車乗りましょう>マダム。

 コーラス隊は・・・・・・・・・・・・・ゴニョゴニョゴニョ

 ・BD
 25日火曜日、HMVから到着。

 「破」のBD。

 メシ喰って風呂入ってガキ共を寝室に監禁し、部屋の電気を消してヨメと二人鑑賞。

 嗚呼、追加シーンがこんなにあるなんて聞いてないよ。生きててよかった。

 32型液晶画面で見ても「返せ!」のとこは鳥肌立つのであるなあ。

 ・シ者
 というわけで、BD初回限定で付いてくるフィルムがこれだったのである。

 

Kaoru

 一応、映画のラストカットであるな。ぶっちゃけ、思い入れのあるキャラでもないんだけど、ま、レアものとして家宝にしておこう。

 あ、アスカのストローとかハダカキックとかのフィルムとなら交換してあげてもいいかも。

| | コメント (5)

2010年5月21日 (金)

鈴鹿欠場かよ・・・

 昨年はヘルニアのお陰で鈴鹿イベントはオールスルーだったので,今年は8月末のシマノイベントに出ようと思っていたのであるが,ダメになってしまったのである。

 乗鞍,当選しちまったよ・・・・・

 嗚呼,宿どうしよう。今から家族連れで止まれる場所,探せるんだろうか。

 それ以前に完走できるんだろうか。

| | コメント (0)

2010年5月19日 (水)

3年モノG4かよ・・・

 夏までに解決すべきPC問題であるが、ソフト的資産とかコストとかを考え、今年はケースと電源を買い換えて夏を迎える予定だったのであるが・・・

 ・・・目の前に、G4が格安で流れてきたのである。3年物二世代前、本体、モニタ、キーボード、マウス有り。ディスク関係は不明。

 手挙げて拾ったのである。むーん・・・

 スペックも詳細は全く不明。3年前のG4ってどういう位置づけなんだろ。インテルマックとは違う?OSは何?教えて偉いヒト。

 

導入予定日は未定だが、今月中には家に来る予定。果たして使いこなせるのであろうか。小生のメインマシンはマックに変わるのであろうか。

 嗚呼、どうしよう・・・

| | コメント (4)

2010年5月18日 (火)

カモガヤかよ・・・

 昨朝、目が覚めると鼻が目一杯詰まっていた。

 そのままで一日経過。頻繁にくしゃみをし、鼻水止まらず。

 当初、鼻風邪かとも思ったが、周りに同症状者がいること、それらが全てアレルギー持ちであることから、花粉であろうと結論づける。

 この季節はイネらしいな。カモガヤが犯人としてかなり濃厚。

 ステロイド点鼻薬は手元に新品が2本あったけど、即効性はないのでパスし、飲み薬を二つ飲む。

 アレルギーは治まったが、身体がフラフラ。今朝は寝坊するし最悪である。ちなみにカモガヤ花粉は収まったようで、クスリが切れた今もアレルギー症状は無し。

 どうもこのところ、クスリに対する耐性が落ちてきている気がする。風邪薬でもめまいがしたりするし。加齢ですかねえ。

 来年の今頃、またカモガヤにやられることがあっても、慌ててクスリを飲むのは止めよう。

| | コメント (3)

2010年5月17日 (月)

また休刊かよ・・・

 むーん、NAVIに続いて今度はスイングジャーナルか。

 正直、ここ最近は店頭で見かけても手に取ることすらなくなっていたし、熱心に購読していた時期も、単に情報を得るだけの読み方しかしていなかった男であるが、それでもやっぱこれがなくなるってのは、精神を支える柱が一本無くなるみたいな話で、かなりショックではある。

 最終号は木曜日発売か。何とかゲットしよう。

| | コメント (2)

2010年5月16日 (日)

オーエンカかよ・・・

 今日はヘタレガキ共を特訓すべく、家族四人でプールに出かけたのであるが、プールのある総合運動公園で、高校生の野球の試合をやっていて、オーエンカが聞こえてくるのであるが、たまたま流れていた歌がザンテンなのである。ヲタクの象徴ソングがなんで野球少年たちのオーエンソングに成り果てるのか、理解に苦しむ。

 ついでに言うと、実に久々に泳いでみたのであるが、見事なまでに泳げないのである。25メートルでハアハア状態である。50メートル泳いだら息も絶え絶えである。やっぱ自転車だけじゃ体力は付かないんだと痛感した次第。週一回くらい泳いだ方がいいんだろうか。1500メートル泳ぐというあの人は化け物か?

 ・・・オーエンカの話であったな。

 バファローズファンになって早1ヶ月、パリーグは、土日でもラクラク当日券が買えるし、客層は変に宗教がかってなくて純粋にスポーツとしてのボールゲームを楽しんでいる雰囲気に溢れているし、イイコト尽くめなのである。もうセリーグのファンには戻れないかもしれないと思う。

 そして、バファローズの最大の魅力はオーエンカである。

 sky。

 実に清々しい名曲ですぞ。コドモと一緒にデーゲームを見にいってこの曲がかかると、なんかもの凄く幸せな気分になれるのである。

 かつては「キミガヨを廃止し日本の国家を六甲颪にする運動推進委員会」という組織を支配していた小生であるが、21世紀となった今日、戦時歌謡にそもそも最初の棲息地点を持つ古関センセーの作品は、流石に古びてきたと思う。今世紀を闘うプロベースボールチームのテーマソングとしては、やっぱこのくらいの唄がふさわしいと思うのである。知らない人はようつべとかで試してみて下さい。

 更にもう一曲、ガキ共が必死で見ているイナズマイレブンの主題歌も、名曲揃いなのである。

 基本的に人生オーエンカ的な唄ばかりで、小生はぶっちゃけ人生オーエンカは大嫌いなのであるが、T-Pistonzの唄には、変な嫌みがなくて、聴き手のスピリットを直接押してくれる不思議な力に溢れている。

 昨春、オペ直後、点滴に繋がれパンパンに晴れ上がった顔面を真っ赤にしながら賢明にDSでイナズマイレブンをプレイし、テーマソングを一生懸命聴いていたチョーナン君の姿を小生は障害忘れないと思う。

 ちなみにイナズマイレブンとは、その名の通りサッカーのゲームであり、毎週アニメも放映している。中学生のサッカーチームのキャプテンが主人公なのであるが、彼らが闘ってる相手は地球を侵略に来た宇宙人チームだったりする。

 何とも荒唐無稽なオハナシだとバカにされそうだが、翻って数十年前、バンババンが闘っていたネイティブインディアンや現役大リーガーなんて、当時の感覚で言えば宇宙人並みに遙かなる存在だったはず。根源的なところは変わってないんじゃないかしら。

 ・・・なんか落ちない話になったな。

| | コメント (0)

2010年5月14日 (金)

廉価版かよ・・・

 さんざん迷ったBDプレーヤーであるが,今期はいろいろ物いりなので,廉価版専用プレーヤーたるS-360を導入することで決定,今週頭密林に発注掛け昨日無事に到着したのである。

 プレーヤーとHDIMコードを一緒に注文したのだが,なぜか2個口で届く。しかも,ケーブルには「リチウム電池内蔵」のシール付き。ま,送料無料なのでいいんだけど。

 昨夜帰宅後,夕食を済ませセットアップ。ケーブルをちょこちょこ繋ぎ換えるだけなので,15分程で終了。

 元々ニーキュッパくらいで出ていたシロモノで,今の売値がイチキュッパ。ブツそのものにはやっぱチープ感を感じる。特にリモコンは安っぽいな。

 でも,電源入れると,初期画面なんかは結構いい感じ。新たなデバイスを手に入れた,という感じになってきていいのである。ソニーはこういう演出に長けているのかな。

 手元に未だBDがないので,「序」のDVDを放り込んで試運転。画質はやはりDVDレコーダーより上・・・・・

 ・・・のような気がする。ま,白い人のように追い込んだ見方はしないので,これで十分。何よりも,動作音が小さいのが気に入った。候補に上げていたPS3だと,結構うるさいらしいし。

 ということで,後は「序」と「破」のBDが届くのを待つばかりなのだが,これ以外にBDでそろえておくべきソフトってあるんだろうか?白い人が絶賛していた「影武者」はDVDだっけ?

| | コメント (6)

2010年5月12日 (水)

ブカブカかよ・・・

 「毎食、一口目に野菜を食べるとやせる!」と、どっかに書いてあったのでとりあえず実践しているのである。

 ホントにやせるのである。

 伊吹山決戦のコロより2kgほど落ちて、現在59kg。身長173cmなので、正直、これ以上落とさない方がいいような気がしてきている。ここ数年、ずっと自転車通勤続けてて、60kg台前半までは行くんだけど、その先は無理だったのだが、その苦労が嘘のようである。

 しかし、常時65kgくらいあったところから6kg減ると、流石に着る物に困る。スーツはどれもブカブカ。ジーンズもブカブカ。オクで落としたケスデパーニュ長袖ジャージは見るも無惨にブカブカ。今朝は肌寒かったので、買ってから7年目くらいになるウィンドブレーカーを羽織ったのだが、これまたブカブカ。どうしたモノだろう。

 ちなみに今日は、ブカブカのブレーカー着て5日ぶりの自転車通勤なれど、往路も復路も向かい風でちっともストレス解消にならず。

 職場でも夕刻と帰り際にトンでもない精神的向かい風が吹いていて、はー、ストレス溜まるわ・・・・・

| | コメント (5)

2010年5月10日 (月)

入会かよ・・・

 5月9日,チョーナン君と京セラドーム大阪に赴く。

 今年三度目の野球観戦。今日の相手は初回同様マリーンズ。

 過去二回の観戦で,チョーナン君は「オリックスファン」を自認するようになった。小生はというと,新井の獲得でタイガースと決別して以降,ネガティブにカープを応援してはいるモノの,これといってのめり込んでいないのも事実。

 ならばいっそのこと,これを機会にチョーナン君とオリックスをオーエンしようと,心に決めたのである。あのチームには,バルディリスとか北川とか浜中とか吉野とか,気になる選手多いしね。

 昨日は球場でチョーナン君のファンクラブ入会手続を行う。小学生は年会費1,000円也。二人で三回くらい球場に足を運べば元を取れる計算になるので,非常にお得。それに何よりも,ファンクラブ手帳とメッセンジャーバッグまでもらえるのである。

 見るからに安っぽい真っ赤なメッセンジャーバッグは,ビニール特有の臭気漂う粗悪なるシロモノであったが,どうやらチョーナン君はお気に召した模様。小生は,試合スケジュール等,詳細に記されたファンクラブ手帳にご満悦。

 試合の方は,11-7という大味な結果でバファローズ勝利。連敗は7でストップ。どうにも主審クンのストライクゾーンが狭かったようで,木佐貫,大嶺両投手ともストライクが入らずに苦労し,9回表まで全17イニングで,三者凡退は1回だけという非常にだらけたゲームになっちまった。北川の大飛球のビデオ判定とか,荻野の治療待ちとか,バルディリスのバットから重りの輪っかが抜けなくなってバット交換とか,なんか間抜けな時間も多かったのである。

 でもまあ,勝てて良かった。勝因は,一旦ダイヤモンド一周した後にファール宣告された北川が,コンセントレーションを切らさず四球を選んで出塁したことだろう。木佐貫も後半は調子を上げてなかなかに良かったし,敵ながらかーなーり好きな選手である荻野貴司の4盗塁も見れたことだし,なかなか収穫の多い試合だった。

 次は今月末のスワローズ戦に行く予定。ずっと京セラドームでばかり見ているので,今度はスカイマークスタジアムにチョーナン君を連れて行こうと思うのである。

| | コメント (0)

2010年5月 7日 (金)

断念かよ・・・

 基本的にネット社会というのは「開かれた場所」であるのだからして、コメントだって自由に誰でも書き込めるよう広く構えておくのが基本だと思うのであるが、

 疲れました、エロコメント削除に。

 というわけで、コメントにspam規制掛けましたです。皆様申し訳ありません。

| | コメント (0)

2010年5月 6日 (木)

誤算かよ・・・

 小生の中で、ガーミンとはGPSメーカーなので・・・

 ・・・いや、世間的にもそうだろうな、ええと、GPSメーカーであるところのガーミンが作るところのEdge705について、購入前は「サイコン的役割もしてくれるGPS」であると思っていたのである。

 705が生活の中に入り込んできて一週間。購入前の思惑とは違う方向のデバイスであることが何となくわかってきた。

 基本姿勢はサイコン、なのである。地図も表示出来るサイコン、ってところか。

 表示窓を最大8個にして各データを自由に表示出来るのは、大変便利である。当初は、そんなに要らないと思っていたのだが、結局小生は8個全て表示している。それでも、デバイスの持つポテンシャルの8%位しか使い切れてない気がする。きちんとwebでマニュアル的な頁を検索し、ちゃんと勉強すればもっと使い切れるんだろうけど、そんな邪魔くさい子としなくても直感的にある程度設定出来ちゃうのも、いいところだろう。

 PCにごく簡単にデータを移せるのも便利。あまり「トレーニング」的な自転車ライフは贈っていないつもりの小生だけど、日々のライドをここまで簡単にグラフ化されると、ついやる気になってしまいそうなのである。

 むーん、べたぼめ、やね。

 ただ、山歩きにも積極的に使いたい小生としては、地図機能が今ひとつ理解出来ていないのがネックだろうか。先日の武奈ヶ岳登山には、一応持参して持ち歩いたのだけど、高度計と大まかな位置確認が出来ただけで、積極的にGPS機能を使い切ることは出来なかった。やっぱ、UUDの地図、買うべきだろうか。

 嗚呼、それに山歩きした時のログが残ってないのはどういうことだろう。むーん・・・

 山用にもう一個別機種を買うってのが、ある意味正解なのだろうな。買わないけど。

 いや、ホントですけど。

| | コメント (0)

2010年5月 4日 (火)

過激温度差かよ・・・

 5月に入って一気に初夏の陽気となり、半袖で快適に過ごせるようになった。今朝7時からのサイロライドは、上下とも半袖で何ら問題なかったのである。

 24時間前はダウンジャケット着込んでフルえていたというのに。

 連休初日、10時前に家を出て北上、北山のアウトドアショップを覗いたあと、鯖街道を北上し、久多の里オートキャンプ場に着いたのが12時30分くらい。

 杉木立を切り開いたサイトは、場所によっては切り株が残っていたりして結構アバウトなのだが、所謂「高規格」キャンプ場より小生は好きである。設営もすぐに済ませ、のんびり過ごす。

 混雑を予想していたのだが、意に反し、1日目は泊まり客全部で6組くらい。見渡せば向こうの方に他のテントが見えるくらいで、実に落ち着いて過ごせた。

 夕飯にバーベキュウを平らげ、9時頃就寝。

 しかし寒い。ここは寒いと聞いていたので覚悟してきたのだが、それでも寒い。封筒型シュラフでは首下から冷気が入ってきて何度も目が覚めるほどである。ここで止まるにはマミー型を導入すべきだろうか。

 2日目は、ヨメとジナン君をサイトに残し、小生=チョーナン君のみクルマで坊村まで移動し、武奈ヶ岳登山を敢行。このコース、15年ほど前にソロで行っているのだが、最初の急登坂だけが印象に残り、あとのことは殆ど覚えていない。

 今回はしょっちゅう泣きの入るチョーナン君に合わせスローペースで上がったので、周りを見るゆとりも生まれ、実に快適な登山となった。西南稜の居心地の良さはやっぱ格別だと再確認。年2~3回位はこの場所を訪れておきたいモノ。

 8時30分登山開始で12時過ぎピークハント。カップヌードルを平らげて同じコースをピストンで下山し、14時45分麓着。

 ちなみに、今回の山登りから、小生はGPSという武器を入手したのであるが、未だ使いこなせず、大まかな位置確認と高度計として使えたのみとなる。まあでも、高度がわかるだけでも山歩きの安心感は全然違うことがわかった。ま、高度計を買えば済む話なんだけど。

 15時過ぎ、サイトに戻ってみると、昨日とはうってかわってあちこちにテントが乱立し、大繁盛状態となっている。今日からお休みという人が多かったのか、連休1日目は家出ゆっくりした人が多かったのか。

 でも、人が多かった割にユーザーのマナーは非常によかったと思う。ま、キャンプ初心者はこの場所は選ばないということであろうか。

 二日目は、昼間の温度も上がったので夜も温かいかと思ったんだけど、やっぱ日が落ちると冷え込んで、ダウンを着込むことになる。昨夜の反省でタートルネックシャツを着込んで眠ると寒さはかなりマシになったけど。

 3日目は7時に起き、のんびり撤収準備を始め、10時30分頃現地出発。鯖街道は、反対車線を北上するクルマが延々渋滞。、1日目から動いた今回の選択は正しかった模様。

 そのまま市内を抜けて12時30分帰宅。GWとは思えぬほど渋滞に捕まらなかったのは、高速道路を完全にカットしたのが勝因であろうか。

 むーん、しかし久多の里、非常によかったのである。国道からキャンプ場へのアプローチが、離合すら困難な道なのがネックではあるが、あれだけゆったり過ごせる場所はそうそうないと思うのだな。ファミリーキャンプを始めて、ええと6年目か、ようやくホームキャンプ場に出会えたかもしれない。

 ・・・と小生は思うんだけど、寒がりのヨメの賛同を得られるかどうか不安哉。

| | コメント (0)

« 2010年4月 | トップページ | 2010年6月 »