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2010年9月29日 (水)

燃え滓かよ・・・

 9月28日火曜日。バファローズ本拠地最終戦となるファイターズとの試合。職場で解禁となったユーキューキューカを取り、チョーナン君と観戦に行く。

 客数はいつもの平日よりはやや多いか、という、14826人。最終日に何故か限定のゴーヤメニューが球場に溢れていて、何か買おうかと思ったのだが、なんだか偉い人気で売り切れ続出で、結局何も買えず。

 試合は実に淡々と進み、4-0で完封負け。武田勝にダルビッシュまでつぎ込まれ、こちらは終戦モードなんだから仕方あるまい。今シーズンのバファローズは、やっぱ26日のゴッツサヨナラHRで、締めだったということだろう。

 最も、この日の主人公は塩崎。オリックス一筋14年のベテランに、球場全体から送られたアツイ声援に、オリックスファン1年目のチョーナン君は何を感じたのか。

 というわけで、今シーズンの野球観戦はオシマイ。

 ・・・の予定なんだけど、万が一日本シリーズがマリーンズVSタイガース、なんてことになったりしたら、甲子園のレフトスタンドに紛れてみるのもいいか、などと少し考えている。

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2010年9月27日 (月)

一掃かよ・・・

 天才という言葉はむやみやたらと使いたくないのであるが、ヒーローインタビューで「今の気持ちは?」と問われ「わかりません!」と答える彼は、やっぱそういう言葉でしか説明が付かないと思うのである。

 33428人の大観衆も、その何割かは9回裏終了と共に帰途につき、結構空席が目立っていた京セラドーム大阪10回裏。森山のポテンヒット二塁打でノーアウトセカンドになった時、小生はゴッツに何を期待したのか?

 こういうシーンで、大好きな外角低めに空振りを続けるゴッツを、今年は何回みたことか。1年間犠打ゼロ、併殺を築くことがコヤツの趣味なのかと思うくらいにチャンスの目を潰し続ける彼を、それでも嫌いになれなかったのは、神がかりのあの守備のせいだろう。

 6月13日、ジャンプ一番ライナーをもぎ取ったあのプレイで、小生のハートも一部彼にもぎ取られた。8月17日、イーグルス相手に快投を続ける千尋の影で、目の覚めるようなファインプレーを連発するゴッツに心酔し、帰りにタオルを買った。

 そして向かえた9月26日。とりあえず進塁打でカブに回してくれ、と、小生の心の声は叫んでいたと思う。多分、ゲームの行く末を見守る檻ファン達の大半が同じ思いを持っていたのではないかと思う。

 「ゴッツは空気を“読まない”選手」

 正に言い当て妙。

 あそこで特大サヨナラホームランを、誰がゴッツに期待したか。これまでの全ての鬱憤を払拭する一発を誰が君に望んだか。

 1塁側内野B指定席から遙かに見送ったあのボールの軌跡は、今も脳裏に焼き付いている。

 ドラフト10位でシメイされて入団し、今年FA権を取得した彼が、オフにどういう決断をするのか、小生にはわからない。でも、チョーナン君と共にオリックスファンになって1年目のこの年、キャプテンとして後半チームを引っ張り、最後に全てのチームの澱を振り払った彼のことは生涯忘れまい。

 昨日の、あの奇跡の場所に共に居合わせた我が家族達も、ずっとずっと忘れないと、小生はそう信じる。

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2010年9月26日 (日)

四番目かよ・・・

 淫獣だの何だのとヲタ共に馬鹿にされ続けてきた「妖精」と称するプリキュアのパートナーであるが、ハトプリ4番目の淫獣妖精は、

 嗚呼、CVが石田彰・・・

 今回だけの登場っぽいが、ついに淫獣妖精もここまで来たかと感無量。

 ちゅーか、ぱっと見は幼児化たように見せかけつつ、キュアマーキュリーとかバジルールさんとか、プチ豪華声優陣とかでヲタの包囲網をゆるめない東映の阿漕な商法は流石というか何というか、何と言うんだ?

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2010年9月24日 (金)

オトナのカイダンかよ・・・

 今年の春頃から気にはなっていたのだがな・・・

 先般,眼科に行ってコンタクトレンズの度数を上げてもらって,ますます気になるようになってはいたのだがな・・・

 昨日,薬局で見本の老眼鏡を掛けてみる。

 嗚呼,死ぬ程見やすいのである。一旦この世界を知ってしまうと,もう戻れないと思われる。

 近々,眼鏡屋さんに行ってみよう・・・

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2010年9月22日 (水)

ミッション・インポシブルかよ・・・

 ・職場
 「就業規則」を制定しようということで盛り上がっている我が職場である。

 従業員20人以上いるのに、何でこれまでなかったのかという疑問はさておき、制定しようということで、社労士さんが労基法をクリアするギリギリのラインで叩き台を作ってきたのである。

 労使双方でチェック。結果、

 「これら全てをいきなり実現するのは無理なので、まずは努力目標としたい」と、使用者側からの発言有り。

 就業規則って、労働者を終業させる「為の」規則なんだがなあ。ワシらはいったい、いつまでどこまで搾取され続けるのか。

 ちなみに、真っ赤な思想の小生は、これに絡むとトンでもないことを起こしそうなので、敢えて静観。

 ・プール

 自分用の素通しゴーグルを買い(SWANSのSRXってヤツ。鼻ベルトはMサイズ着用。以上備忘録)、脇腹の調子も戻ったので、プールに行ってきたのである。

 先週のテツを踏まぬよう入念にストレッチを行い、10分ほど水中ウォーキングしてから泳ぎ始める。

 脇腹は無事であった。足も攣りそうにならなかった。

 水泳はダメダメであった。

 25メートルがやはり精一杯である。頑張って50メートル一本泳いだが息もタエダエ。その後は25メートルで息もタエダエ。

 トライアスロンなど、遙か彼方の見果てぬ夢だと痛感した今日この頃。嗚呼、でも新しい水着、オクで落としちゃったんだな。アレを履くとラクラク泳げるようになるのだろうか。

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2010年9月19日 (日)

鉄馬かよ・・・

 三連休二日目の日曜日、朝10時にメガーヌをファクトリーに連れて行く。カムシャフトセンサー交換である。パーツ代12,000円、工賃数千円。

 ヘルメットとジャケットを持参する。待ち時間、ディーラー向かい側の某教習所で開催されている単車のイベントに行ってみようという魂胆。

 京都の量販店が主催するこの催し、なかなか盛況で、開始と同時に入場したのに、既に結構な人が入っていたりする。お目当ての試乗コーナーに行ってみると、早くも列が出来ている始末。

 ・・・なのだが、5本ある列のウチ、小生が乗りたい単車の列には、何故か誰一人並んでいないのである。むーん、みんなCB1,100とかVFRとかに乗りたいんですね。

 というわけで、全然並ばずいきなりお目当ての単車を引き当て、係りのニーチャンに持ってきてもらう。

 883。

 もうかれこれ20年くらい気になっている単車である。いつ無くなってもオカシクナイと思うのだが、全然無くなる気配がないのは、それなりの需要を持っているということなのだろうか。

 何せ大変精神的に貧しい無趣味な人生を送っている小生なので、単車仲間も凄く少なく、これまでハーレーに乗ったことは一度もないのである。45歳にして初めてのハーレー。

 狭苦しい教習所内試乗コースを走ってみたのだが、20年間思い続けていたのとほぼ同じ感触の単車であった。硬質であり、それでいて何かしらどこかにもの凄く柔らかいモノを秘めた鉄の馬。

 今思いついたが、居間で飼ってるタノーイと、少し共通するスピリットを備えているのかもしれない。

 ごく低速で周回しただけなのに、簡単に擦ってしまうステップはどうなんだろうと少し思う。不機嫌そうに回っているエンジンも、こちらの精神状態次第で凄く鬱陶しくなるんじゃないかという気もする。でも、それら全部ひっくるめておつきあいすべきシロモノなのだろう。なるほど。

 今のところ、インチ工具を揃えて鉄馬を我が家に迎え入れる気持ちはさらさら無い小生であるが、20年来の思いが間違いではなかったということもなんだか今日は証明されたようで、心地よかった。

 試乗タイムが余ったので、これまた少し気になっているEr-6fにも乗ってみる。

 ハーレーの後に乗るモノじゃなかった。タダの移動手段としてはベターな選択かもしれないが、それ以上のモノにはなり得ないと判断。これを飼うことはないと思う。多分。

 メガーヌ修理は無事に終わり、帰宅し、昼食を喰い、VTRを引っ張り出してみる。鉄の馬が単車熱を呼び起こしたのであるな。周山街道から日吉ダムに抜ける「いつものコース」。高速ツアラー達にびゅんびゅん抜かれつつ、マイペースで流す。こういう乗り方を擦るのにふさわしい相棒こそ883じゃないか、と強く思う。



 ・・・もちろん、朝の通勤ラッシュの足として、883が最悪の相棒になることもよおく理解している。本当である。

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2010年9月18日 (土)

ミラクルステージかよ・・・

 二晩開けたが未だコーフン冷めやらず。

 9月16日、Tー岡田の代打満塁決勝本塁打、である。これほどドラマチックな展開は、そう滅多に観られるモノではないと思うのである。生で観たかった。

 思えば、今年の4月、割引券をもらってきたチョーナン君と京セラドームのマリーンズ戦に足を運んだのが始まりであった。最初は3塁側の自由席に陣取ったっけ。

 その後、チョーナン君は何となくバファローズファンに流れていき、小生は何となく野球を見続けていたのだが、その小生が完全にバファローズに心を奪われた試合が、6月2日のスカイマーク、ドラゴンズ戦。7-0から大逆転を果たしたあの一戦である。

 どうもこのチーム、ドラマチックな展開を強引に演出する力を保有しているようであるな。「野球好き」として純粋に面白い。

 交流戦優勝試合は生観戦し、その後も球場に足を運ぶも浮いたり沈んだりで現在リーグ5位。とはいえ、まだまだチャンスは残っているのである。

 残り試合、存分にオーエンしていこうと思うのである。さあて、もうすぐ発売になる、京セラドーム最終戦のアヴァンスシート、ゲット出来るだろうか。

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2010年9月15日 (水)

別世界かよ・・・

 ユーキューの件で事業主にぶち切れそうになるわ、天気予報大ハズレで雨の中VTR転がす羽目になるわ、バルが、嗚呼、さっきHR打ったバルがゲッツーで負けるわ、今日はどうも巡りがよくない一日哉。

 で、雨の中、「どうせ濡れるんだから」と、プールに寄る。今日は忘れずタオルを持ってくる。ついでにヨメにゴーグルを借りて来る。

 コンタクトレンズがないと生きていけない視力の小生は、度付きゴーグルを使っているのである。が、どうにもこのところ、泳いでいると水が入ってくるのである。レンズ周りのシリコンが明らかに劣化している模様。

 で、当初はもう一度度付きを買い直すつもりだったのだが、他の近視の皆様はいったいどうしているのかとふと気になり、調べてみたところ、コンタクトを装着してゴーグルを付けて泳いでいる、という方が結構いらっしゃることがわかったのである。

 試してみたのである。

 むーん、新品のヨメゴーグルだと、全然水入らないのである。これならコンタクトレンズ装着して泳いでも無問題哉。素通しのゴーグルを一つ買うことにしよう。はー、しかし適当な度数のゴーグルと違い、コンタクトレンズを装着して泳ぐと、全く別世界が眼前に広がり、なかなかに面白い。

 平日午後7時のプールなんて、オサーンばかりだけど。

 ちなみに今日は、25メートルを三往復したところでヒダリ脇腹が痛くなりストップ。

 準備体操をしなかったのが敗因か。今日は雨の中単車に乗っていたので、身体が冷えた状態でプールに入ったんだな。そういえば泳ぎだしてすぐ、足も軽く攣りそうになったのである。

 次からは念入りに準備体操をすることにしよう。まあ、ええ歳なんやしね・・・

 

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2010年9月14日 (火)

史実かよ・・・

 岡田外相のバターン死の行軍謝罪問題に絡むmixiの日記を読んでいると,八割方は「原爆落としたアメリカが謝らないのに,こっちから頭を下げる必要はない」という論調。

 向こうの対応がどうであれ,やったことが悪かったと思うなら相手に頭を下げるのがサムライではないかと思う小生は,やっぱヒコクミンなのでしょうな。

 それはそうと,この問題に関しては「でっちあげ」という声は上がってないようである。対米国となると,ネトウヨ諸兄は「史実」を認める訳か。この辺り,彼らの微妙な心の襞が読み取れるようで興味深い。

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2010年9月13日 (月)

300メートルかよ・・・

 日曜日,イーグルスにフルボッコされてるバファローズを見放し,一家揃って市民プールへ。

 ガキ共はヨメに任せ,25メートルプールを25メートルずつ5往復。少し休憩後,休憩無しで1往復。むーん,50メートルって,結構簡単に泳げるものですね。最も,翌朝であるところの今朝は,思いっきり身体だるかったけど。

 この日はノーズクリップのシェイクダウンと相成ったのであるが,アレを付けていても完璧に水の侵入が押さえられるものではないことが判明。それと,付け方によって効果に差があることもわかった。ただ,きちんと装着していると鼻炎的にはかなり楽になることもわかり,買って良かったと思うのである。

 いつの日かどこぞのマイミクさんのごとく,何キロも泳げるように小生はなるのだろうか。

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2010年9月11日 (土)

浮き沈みかよ・・・

 なんかこう、浮き沈みの激しい一週間だった。

 

・月曜日
 ヨメ、ケータイを機種変。MNPでドコモに参入。これでようやく通話とメールが無料となる。ま、通話は殆どしないのだけど。

 15時過ぎ、出先でチャリに引っかかる。歩行者妨害で青切符。取り締まりの為の取り締まりをやってるカスみたいなチャリ相手に徹底抗戦しようかと思ったが、時間の都合で諦めハンコ押す。あと二年でゴールド免許になるところだったのがパー。これまで息を潜めてステアリングを握ってきた意味がなくなった。

 反則金を支払うか、裁判に行くか、目下検討中。

 ・火曜日
 金子千尋、であるよな。11連勝だと。田口のHRも効いた。このままバファローズが終盤戦の台風の目となり、栄冠を勝ち取ることを夢見て、しばし和む。

 ・水曜日
 台風の影響で午前中雨。メガーヌで出勤。大渋滞で少し遅刻する。

 出勤中、エンジン警告が点灯。リスタートしても消えない。何かが始まった、のだろうか。調子は普通なんだけど。

 ナイターは、木佐貫、であるよな。完投勝利で10勝目。ただ、T-岡田が太腿肉離れで戦線離脱してしまった。あまりに痛すぎ。

 ・木曜日
 VTRで出勤し、帰りにプールに行くつもりだったのだが、この日は定休日。諦めてオニキスで出勤。風が強く厳しいかと思ったが、そうでもなし。

 ・金曜日
 今度こそはとVTRで出勤し、帰りに市民プールに行く。切符を買い、更衣室に入り、水着セットを開け・・・

 ・・・タオルを忘れたことに気がつく。係りのニーチャンに訳を話すと、快く返金してくれたのがせめてもの慰め。

 バファローズは、中山、であるよな。3連勝。終盤に着ての覚醒はでかい。バルもホームラン打ったし、なかなかにいい試合。

 ・土曜日
 朝一、久しぶりの柳谷へ。息も絶え絶えになって上がる。こんなヘタレがよくも乗鞍の上まで登れたモノだと、変に感心する。

 その後眼科にコンタクトレンズを取りに行く。かなり度が上がってしまった。この歳になっても目は悪くなっていくのであるよなあ。

 ジョーシン電気を覗いてみたら、オーズドライバが再入荷していた。かなり迷ったが、5460円と高かったので、鋼鉄の精神力を以て諦める。

 一旦帰宅し、メガーヌをチェックに連れ出す。カムシャフトセンサー不良で要交換とのご神託。部品代込みで17000円弱ならまあええか。

 タダのチェックにやけに時間が掛かっていると思ったら、室内外まで綺麗に洗車してくれていた。

 その後ヤマダ電機に寄る。ここでもオーズドライバ再入荷。4700円也。お買い上げしまちたとも、ええ!!!

 ヨメ、機種変したケータイが使いにくいとこぼしている。さらっと某巨大掲示板で調べてみる。「超モッサリの地雷」というのが定説となっている模様。なんで買う前に調べないのだろう。こういう情弱が一つ屋根の下に棲息していた事実は些かショック哉。

 バファローズは・・・まあ岩隈には勝てなかったな。明日以降、また頑張ってくれ。

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2010年9月 5日 (日)

エース粉砕かよ・・・

 9月4日、スカイマークにて対ホークス戦。

 当方先発、未だ1軍で勝ち星のない2年目伊原、相手方は杉内。これで勝てるはずもないと思ったのだが、結果的に12-5で勝っちゃったのだから野球というのは面白いゲームである。

 下位打線で田口と大引が好調で、この二人をキーに引っかき回し、坂口森山後藤も繋ぎ、カブレラが二打席連続ホームランという、出来すぎの試合であった。伊原君は4回まで何とかしのいだモノの5回で捕まりノックアウト、その後を引き継いだ比嘉投手が初勝利をゲット。

 しかし、暑かった。グラウンドからもホークス山崎捕手、バファローズ大引選手が熱中用で途中交代する始末。年間スケジュールはそうそう変えられるモノではないとは思うが、せめて開始時間を1時間遅らせれば、もう少し快適に過ごせたのではないかと思う。また、こういったゲーム観戦に於いては、ペットボトル等大量の水分を持ち込ませてもらってもいいのではないか?試合進行の妨げとなる要素を排除するのも大事だが、それ以上に観客の健康を気遣う方が大切だと思うのである。

 スカイマークでの週末公式戦はこの土日が最後、ということで、我が家の今年のスカイマーク観戦は昨日で終わったことになる。来年もあの素敵なボールパークで観戦出来るのだろうか。個人的には強く希望するところである。この球場を「日本で最高の球場」だと言うヒトがいるが、確かにそれは一つの真理だと思う。

 チョーナン君、来年もこの地でバファローズをオーエンしよう。それと、交流戦でいいから、一度甲子園に足を運んでみようか。

 

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串田アキラかよ・・・

 オーズ第1話。

 田崎監督=小林脚本、の1話は、龍騎、電王に次いで3度目となるが、前二作に引けを取らぬ名作に仕上がったと思うのである。ガキ共が寝静まった夜中、もう一度一人でこっそり観るとしよう。

 しかし、オーズベルトを買うと、いつでもどこでも串田ヴォイスが聴けるということですか。むーん、これは欲しいな・・・

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